利用者の体験談

フコイダンを飲んで、脳腫瘍に変化がおきた!癌がが小さくなった

父が「めまいがする」というようになったのは、今年の4月のことでした。

もともと頭痛持ちで、また持病が始まったものと思っていたら、激しい頭痛と嘔吐を繰り返します。

慌てて救急車を呼んだところ、精密検査が必要とのことで、専門医で受診することになりました。

すぐにMRIで診てもらったのですが、脳内に4個の腫瘍があることがわかったのです。

しかし、病院ではその治療法を決めかねていたようでした。

その頃になると父は手足のシビレが始まって、歩くことも困難になってきました。

急激にこうした症状になってしまい、父はもちろん、母や私もただ、パニックになっていたように思います。

母の知り合いで健康食品に詳しい人がいたので、父の症状を説明したところ、脳内の腫瘍に効く薬はないといいます。

がっかりしてしまいましたが、その人は「フコイダンを試してみたら」といいました。

フコイダンは薬ではなくて健康食品なのですが、細胞を修復する作用があるといいます。

「脳細胞が暴走してガンになったのなら、それをもとどおりにしてあげれば、いい結果になるかもしれない」ともいわれたのです。

私としてもただ、父を見ているだけではつらいので、早速、そのフコイダンを取り寄せて父に飲んでみてもらうことにしたのです。

父は病院のベッドに横になっているだけでしたが、フコイダンを飲み始めてから2週間もすると、手のシビレがなくなってきたといいます。

不思議なこともあるものだと、さらに量を増やして飲んでもらったところ、気分がいいと、病院の食事も残さず食べるようになりました。

これは効いているぞと、密かに思っていましたが、素人判断はできません。

やがて、再検査の日を迎えてMRIで診てもらったんですが、4つあった腫瘍のうち、2つが消えて、残りの2つの影も薄くなっていたんです。

これには、お医者さんも驚かれた様子でした。

まだ全快とはもちろんいえませんが、光が差してきたように思います。

これからもお医者さんの意見を聞きながら、じっくりと治していきたいと考えています。

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